【2024年】計量経済史のおすすめ本”7選”

計量経済史の勉強におすすめの本をご紹介します!

計量経済史は、経済史計量経済学との学際分野の学問のことです。数量経済史とも言います。

計量経済史が専門の学者として活躍をしたい人、計量経済史教養として学びたい人におすすめです!

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数量経済史の原点―近代移行期の長州経済 (慶應義塾大学産業研究所選書)

近世貨幣と経済発展

 

 

 

 

 

歴史が教えるマネーの理論

 

経済成長の日本史―古代から近世の超長期GDP推計 730-1874

 

日本の公共債市場の数量経済史

 

数量調整の経済理論―品切回避行動の動学分析

 

貨幣と金融政策: 貨幣数量説の歴史的検証 (関西学院大学経済学研究叢書)

 

まとめ

今回は計量経済史の勉強におすすめの本をご紹介しました!

気になった本があればぜひ読んでみてはいかがでしょうか?

最後まで読んでいただきありがとうございます!